@iza_edit 浄水場から各家庭への大まかな到達日時みたいな情報を紹介いただけると、市民は安心します。
コント55号で親しまれえた坂上二郎さんが本日、亡くなりました。
脳梗塞で倒れた後、リハビリを続けながら舞台復帰も果たすなど、お元気だと思っていましたが、突然の訃報に驚きました。
早速、イザ!でも速報しましたが、ユーザーの皆さんの反応の大きさにまた驚かされました。坂上さん関連の記事にアクセスが集中したためです。
テレビに出なくなって久しい坂上二郎さんですが、「飛びます」ギャグをはじめとする二郎さんの芸が、多くの人に愛着を持って迎えられていたことを改めて思いました。
「飛びます」ギャグは片岡鶴太郎さんの物まねで知った世代の方もいるでしょうが、私、イザ編も世代的にはギリギリで「コント55号世代」という年齢です。欽ちゃんこと萩本欽一さんの執拗なツッコミに応じて「飛びます、飛びます、飛びます、飛びます」と汗をたらしながら連呼させられる二郎さんの姿が蘇ります。いま思うと、強烈な印象を残したコントだったことが改めて分かります。
何年にも渡って印象に残る舞台を残してくれた二郎さんに感謝したい気持ちです。
ご冥福をお祈りします。
(イザ!編集部)
こんにちは。
ニュージーランドの地震は、時間がたつにつれて被害の実態が明らかになってきました。
読者の皆さんの関心も高く、23日午後6時半現在で、イザ!のニュースランキングの上位3本がNZ地震に関する記事です。
刻々と入ってくる地震関連のニュースを、イザ!「ニュージーランド地震特集」にまとめています。日本人の安否情報も錯綜していますが、可能な限り整理してお知らせしたいと思っています。
http://www.iza.ne.jp/news/feature/6557/
現地の情報などをお持ちの方は、このブログのコメント欄やフェイスブック、ツイッターの公式ページなどを通じてお寄せください。
助けを待っている人たちが、一刻も早く救助されることを祈ります。
★イザ!フェイスブック公式ページ
http://www.facebook.com/iza.ne.jp/
(イザ!編集部)
雪、大変でしたね~。雪国の人から見ると、たいしたことのない積雪量ですが、関東の人間は備えができていないので大慌て。通勤途中の雪の坂道で、変なところに力を入れたせいか、なにか身体が変な感じです。
さて、イザ!ではいま話題の「FACEBOOK(フェイスブック)」に、ファンページを開設しています。本日、そのトップページが新しいデザインでオープンしました。
サンスポコムやZAKZAK、サンケイビズのファンページへのリンクもありますので、フェイスブックユーザーの方は、是非行ってみてくださいね。
http://www.facebook.com/iza.ne.jp/
このページでは、よりすぐったイザ!の記事を提供し、ファンになっていただいた皆さんが交流できるスペースになっています。
まだファンになっていない方は、トップページの上部にある「いいね!」ボタンを押して、サイトをのぞいてみてください。
これから、本サイト同様、楽しいスペースにしていきたいと思っています。
(イザ!編集部)
こんにちは。
三連休もあっというまに終わり、「きょうから仕事」という人も多いのでは?
関東は雪が舞い、とても冷え込みました。
ニュースメディアは東京に集中していることもあって、関東の雪には敏感です。確かに雪に慣れていないため、転倒の危険性や交通機関などへの影響が出やすいということはありますが、日本海側で暮らした人間としては「騒ぎすぎ?」と思うことがあります。
よく、天気予報で日本地図の上に降水量の棒グラフを立てる立体グラフィックが使われることがありますが、あれって東海地方で大雨が降って高いグラフが立つと、日本海側のグラフがどうなっているのか見えなくなってしまいませんか?
あれってどうなのよ、と昔から思っていますが、そんなことを考えているのは私だけでしょうか?
雪に悩まされている地方の皆さん、お見舞い申し上げます。
大相撲の八百長問題がサイトを賑わせています。
ユーザーの皆さんの関心もとても高いようです。
格闘技つながりというわけではありませんが、本場所自粛の前にNHKが中継をしないと決めた時に、プロレスのことが頭をよぎりました。
プロレスもかつて、全日本プロレスが休日の夕方、新日本プロレスが金曜日の夜に1時間近く放送された時期がありました。しかし、テレビ中継がなくなるとともに人気も限定的なものになってしまいました。
相撲界にとってもNHKの中継中止は、本場所開催に次ぐ大問題なのではないでしょうか。あえていえば、今回の相撲協会が目指す最低ラインは「NHKの中継を再開する」ことになるようにも思います。それには建前として、文部科学省の“OK”が前提になりそうです。
相撲については、以前から「千秋楽に7勝7敗の力士は勝つ」というような暗黙の了解があって、その程度の「やっぱり感」はファンにも受け入れられていたように思います。
そうして楽しまれてきた相撲に対し、「八百長全廃」という原則論を振りかざすだけでは、相撲文化そのものを滅ぼすことになりかねません。ただ「やっぱり感」も、多額の金銭が動く「取引」にまで増長してしまっては、ファンの心も離れてしまいます。
こうした微妙な問題をどう着地させるか、お役所的な原則論を乗り越えるためには、協会の厳しい自制に加え、ファンの「厳しいながらも温かい目」が必要になってくるのではないでしょうか。
みなさんどうお考えですか?
(T)
こんにちは。
イザ!では、昨年から公式ツイッターを始めていまして、「これは」と思ったニュースをつぶやいています。
昨日、この記事(日本vs韓国製品 「品質」全勝「センス」14勝)をツイートしたところ、ツイッターを通じてご意見をいただきました。
詳しくはタイムラインをご覧いただければと思いますが、海外で暮らしている方々が、日本企業の現状に強い危惧を抱かれているということです。
高度成長期の日本企業は、円安を武器に輸出で業績を伸ばしただけでなく、品質やサービスでも定評を得てきたと、よく言われます。そこに韓国、そして中国、それだけではない新興国が強力なライバルとして登場しているというのが現状かと思います。
「日本はまだやれる」「いやもうそんな段階ではない」という評価は、製品や地域などによっていろいろだと思いますが、ツイッターのご意見からはまぎれもない、現場の評価を聞かせていただきました。
イザ!では、こうした読者の方々のご意見を、できるかぎり様々な形でご紹介していきたいと思っています。ブログ、ツイッター、フェイスブックのファンページもありますので、いろいろな形でご意見を寄せていただければ大変、嬉しく思います。
ご意見をいただいた方々、ありがとうございます。また、よろしくお願いします。 (編)
by amanojaku416139
浄水場から各家庭への大まかな…